やってみたコピーライティング

これからの時代を生き抜く必要最低限のスキル!コピーライター志望でなくとも必須です!!

学んでる間にクライアントを獲得する方法

 ツカサです。


こんにちは。

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私が参加しているX-Jr.コピーライター養成スクールでは、コピーライティングをマスターするために学ぶこと以外に、クライアントを探す方法や、コピーライター業界で生き抜く方法も学びます。

このスクール以外にもコピーライティングを学ぶ教材やセミナーや塾はありますが、そこではコピーライティングそのものを学ぶだけで終わっていることが多いです。

でもね、弁護士業界を考えてみて下さい。

10年前くらいから日本では弁護士の数を増やすために、法科大学院などの設置を大学に促してきました。

その結果起きたことは、訴訟の仕事は増えないのに、弁護士だけが増えて、食えない弁護士が大量生産されてしまったのです。

無事資格をゲットできたとしても、弁護士事務所に就職するのは至難の技です。

だって、訴訟件数が増えないので、弁護士事務所は人員は十分に確保できてますから求人しません。

就職できなければ、自分で仕事を探さなければならなくなるのですが、仕事をとる勉強をしてませんから、資格をとってもすぐには稼ぐことができないのです。

では、コピーライター業界でも同じようなことが起きるのでしょうか?


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(YouTubeで見る→学んでる間にクライアントを獲得する方法

01分16秒から最初のクライアント探しの秘訣を公開

 


■最初のクライアントの見つけ方

コピーライティングは独学で学んでも成功しません。

業界で有名な師匠がいて、自分のコピーを添削してくれたり、アドバイスしてもらえるような形式で学べる塾やスクールをオススメします。

それが、なんでクラアントさがしにつながるのと疑問がわいてきませんか?

しかし、これがクライアント探しに大いにつながるのです。

お客さんは”結果をだせる人なのか?”という目でコピーライターを探しています。

ですから、結果が出せる人ですと証明が必要なんですが、最初は実績がないので証拠の提示ができません。

そこでこういう掛けだしのころは、他人の権威を借りてやるしかないのです。

そのために、スクールや塾があるのだと私は思っています。

逆に、コピーライティングを教えるだけしかやってない塾やスクールはクズであると思ってます。


■クライアント獲得のためのコピーライティング学習

スクールや塾では、師匠やサポートしてくれるスタッフに見てもらえるように、質問をしながらやりとりをして覚えてもらいましょう。

また、添削企画には必ず参加して、ずうずうしく何回もチャレンジしましょう。

そうすることで、顔を覚えてもらうのです。

真面目に提供される教材やワークを実践し、運営側とやりとりを活発にしていれば、顔を覚えてもらえます。

顔を覚えてもらえるということは、運営側に私の実力や情熱や能力を知ってもらえます。

こうすることで、まず師匠やスタッフなどコピーライティング業界で活躍されている人から信頼を勝ち取ることができます。

すると、ときどき師匠やスタッフがコピーの仕事の依頼で抱えきれないようになってきたときに、コピーを書く仕事の依頼がくるようになります。

このようにコピーライター駆け出しのころは他人の信頼や証拠を借りて、クラアント探しにつなげていきましょう。


他にも、入っていきたい業界の記事やレポートを作成し、それを多くの人にみてもらえるようにする方法もあります。


例えば、ブログやfacebookで多くの人の目に触れるようにしていくとか。


■いつでも視野にはいっておくこと

ビジネスするならこの”視野に入る”ってことが大事です。

学習するときには師匠やスタッフの目線に自分がはいっているような振る舞いをしましょう。

そして、こんなやついたよなと覚えてもらうのです。


お客様を集めるなら、お客様が集まりそうなところに自分がいくことです。

そして、何か価値を提供してあげましょう。

それが、ネットをつかうなら、ブログやfacebookです。


そこで価値を提供するなら、対象となる人の業界の記事やレポートなどになります。


このようにX-Jr.コピーライター養成スクールでは、コピーライティングをマスターする以前の、コピーライターをマスターしてどうするって部分の教育が充実しています。


あなたはなぜコピーライターという、弁護士の資格に近いような体系化された専門的な知識を習得したいのでしょう。


コピーライターになる目的がしっかりしていれば問題ないのですが、多くのコピーライター志望者はわかっていません。

まるで、英検や簿記の資格を取得するような、とりあえず将来のために取っておこぐらいの感覚の人が多いです。

コピーライターはビジネスで活かせる能力なので、コピーライターを学ぶ時点から、ビジネスの視点をもって取り組みましょう。


そのためには、実践重視、卒業したあとの仕事の面まで気をかけてくれているX-Jr.コピーライター養成スクールがオススメです。

人数制限のお試し企画を実施しています。いつ締め切られるかわかりません。

しかも初月無料でお試し受講ができるので内容を確認してみてください→https://www.naturalsuccess.jp/XJrCopywriterSchool/enter/#xVWSCM