やってみたコピーライティング

これからの時代を生き抜く必要最低限のスキル!コピーライター志望でなくとも必須です!!

次世代MAC PROを早く手に入れるためにやったこと

 

ツカサです。

こんにちは。

欲しいもをレビューします。

 

先日異例の未発表商品を発表をした

MAC PROを紹介します。


今すぐ再生ボタンをクリックしてください。

(YouTubeで見る→次世代MAC PROを早く手に入れるためにやったこと


5分30秒からMACにもAIにも
置き換えられない稼ぎネタが・・・

 

やはりパソコン買うなら最後は
MAC PROです。


別にグラフィックに
凝ったりしません。

またグラフィックをビジネスに
するつもりもありません。


今のMAC PROは専門家の間では
ゴミ箱といわれてるそうですね。

 

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たしかに見た目はゴミ箱にみえます。

 

今は中身もゴミ箱

ゴミ箱のMAC PROが発売されたのは
2013年秋でした。

発売当初は円筒形のデザインなどが
斬新で話題をあつめました。

しかし、そのデザインがあだとなり
高性能PCのトレンドに
追求できなくなったそうです。


そのため専門家の間でも
プロ用のエントリーマシーン的
レッテルが貼られていました。

しかし、先日MAC PROの開発に
着手したというアップルでは
異例の未発表商品の報道が
されました。

その報道内容によると

「ゴミ箱」と呼ばれた円筒形の
外観デザインを刷新し
アップデートの容易な
モジュール構造を採用する
ことが示されました。

そして最も関心のある
発売時期については
「今年中の発売はない」
と語られるのみで
「来年」なのかどうかも明言される
ことはありませんでした。

そのコンセプトデザインは
ドイツのテクノロジー系メディア
Curvedが公開しているので御覧ください。

YouTbueでも一部公開しています。

 

パーツ交換が簡単なデザインの次世代MAC PRO

モジュラーデザインを採用するとのこと。

外観は先代のMAC PROをほ
うふつとさせるデザインで
本体側面を回転ドアのように動かし
パーツ交換が簡単にできる仕様
になっています。

回転ドアというよりケース側面が
左右にスライドして開く感じだろうか?

またMAC BOOK PROでは廃止された
SDカードスロットの他、Touch ID
本体状態を表示するTouch Barが
装備されています。

機能や装備はどうでもいいんです。

とにかくずっと使えるのがいい。

それなのに、グラフィック関係を
プロ並に使わないのになぜほしいのか?

それはもちろんカッコイイからです。

まだ未発表なのに
どうしてカッコイイとわかるのか。

これはアップルのブランドから
来るものです。

ブランドとは
これまで培われてきた実績から
感じられる雰囲気だと考えています。

アップルの歴史をみると
常に時代の最先端をいく商品を
発表してきました。

というより、そのようなイメージが
出来てしまっています。

実際に、現行MAC PROは
プロユーザ向けのマシンとして
最初は驚きとともに
迎え入れられました。

が、最終的には満足させることは
できなかったようです。

それでも、またすごいものを
開発してくれるんだろうという
期待がこもっているのが
この会社の価値になります。

それで、私についてなのですが
とにかくサクサク使える状態が
長期間続けばいいと考えています。

パソコン選びに関しては。


その次代の最新機種を買えば

私ごときの動画や音声作成
またサイト作成のレベルであれば
10年使えると思っています。

自分の利用目的を考えて
その目的にあうパーツが何かを
しらべて、コストパフォーマンスが
いいパソコンを選べば
いいんじゃないかと言われそうです。

しかし、パソコンを合理的に
選べるようになるまでの
時間的なコストを考えると、

今一番高くて早くておまけに
カッコいいパソコンかったほうが
コストパフォーマンスがいい
と思ってます。

なぜなら、50万円のパソコンを
買うのは一瞬で買えます。

見た目でカッコイイ高い早いは
わかります。

では、パソコンの勉強をして
自分の利用目的にあった性能を
自分で計算できるようになるのは
1ヶ月ではすまないと思います。

メモリとかハードディスクという
用語はしってるけど
それが何なのかまだわからない
レベルですからね。私は。

実際、50万円のパソコンを買って
10年つかったとして
1年あたりのコストは5万円です。

1ヶ月あたりのコストはというと
4200円ぐらいです。

その間に稼ぐ月収が50万円と考えると
1ヶ月学習する時間は稼げないので
それなら早く稼いで買ってしまった
ほうがいいかとおもいます。

 

発売は来年なので稼ぐ勉強を

まだ次世代の商品はいつ販売
になるかわかってません。

なので、今からパソコンの勉強するより
その間にパソコンを買えるお金を
貯めたほうがいいと思います。

いまの稼ぎだとパソコン購入にあてる
お金が用意できないのであれば
もう一つ稼ぎの柱をつくりましょう。

それが、働いていてもできる
コピーライティングという職業です。

その勉強をすると半年で年収600万円の
仕事が用意されているという
スクールに入ってやるのです。

こうすることで卒業すれば
まるで新卒採用のように
能力と心構えが審査されたうえで
仕事がゲットできます。

多くのネットでやってるスクールって
その勉強をして卒業するところまでは
いいのですが、卒業したあとのケアって
まるで出来てないんですよね。

勉強のほとんどは卒業したあとの
仕事がセットでついてこるかってところ
みんな不安で仕方ないですよね。

昔から手に職をつけるなら
資格取得ってのがありますが
あれもやるひとが増えれば増えるほど
仕事がなくなるという
デフレスパイラル曲線を描いてますから。

 

コピーライティングの将来の需要はインフレ曲線を描きます

世の中の仕事のなかで
これから最も需要が高くなってくるのは
セールスの部分を担う仕事です。


知識を教える仕事は人間がやるなら
一番教えるのがうまい人の講義を
動画におさめて世界にばらまけば終わりです。

ソレ以外の人は仕事がなくなります。


また、一流企業で働きたいという
大卒の多くの人がそれが理由で選ぶ会社の
仕事のほとんどは事務職です。


実際に、研究や営業や製造の第一線で
働く人の割合って、全社員の1-2割なので
殆どの事務職の仕事は今後なくなっていきます。

コンピューター技術の発達で
最近はAIとか言われてますけど
技術の進歩が追いつかなくて
人間がその役割を担っていたものである
会社の事務的な業務がほぼすべて
コンピューターがやれるようになる時代
がやってきています。

あと10-30年の間に大きな波が
やってくると言われています。

いまでもレジ打ち業務や、宅配業務の一部は
どんどん置き換えられていきますが。

 

置き換えられない仕事 コピーライティング

コピーライティングという仕事は
人の心を読み取り、言葉をつかって
人を動かすための文章をつくるものです。

コンピューターには
人の心というものがありません。

なので、心の感情をもたないので
これを操れるようになるには
かなり時間がかかります。

なのでコピーライティングという技術は
なかなかコンピューターに
置き換えづらい仕事として
有望であると考えています。

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セールスは最終的にはDRMになる

グーグルで検索をしている
なんか自分が以前検索したような
キーワードでの広告とかでてきませんか?

ブログをみていたら
表示される広告もそうですし。

YouTubeをみていたら
関連動画って以前みていた
動画チャンネルのものが
多く表示されたりします。

アマゾンで商品をみていても
過去検索したり買ったものに関連する商品が
表示されたりして。

まちがっていらない商品をみてしまったのに
その商品までもいつまでも
オススメしてくるので
アマゾン君まだまだんだな?
と思ったこともありますよね。

でも、このようにビジネスのセールスは
どんどんパーソナライズされた情報が
消費者に提供されるようになってきています。

コンテンツの世界でもそうです。

テレビの将来が安泰でないのも
パーソナライズされた情報が
提供されてないからですよね。

一昔前のビジネスとは
多くの人がほしい商品やサービス・情報を
たくさんの広告費用をかけて
できるだけ多くの人に宣伝する方法でした。

ものすごくたくさんの人に告知して
かなり小さい成約率(買う確率)でも
たくさん売れるって方法です。

人はどんどん自分が欲しい物を探すので
いつしか大衆向けの商品や情報や
サービスは欲しくなくなりました。

テレビもつまんないですもね。

また、テレビ広告って
全然自分に刺さるようなメッセージ性
のあるものないですもんね。

”私の会社はいい会社です”と
イメージだけしか売って無くて
大企業の不祥事のニュースなどを見ていると
信じられないですものね。

今や私に話しかけてくれる情報でないと
情報が氾濫している中では
メッセージが伝わらない時代になってるのです。


そんなメッセージをとどけてセールス
できるのはDRMしかありません。


簡単にいうとあなたに語りかけてくるような
文章でセールスする方法です。


もちろん、読みたくない人にいきなり
セールスしてもだめなので
ちゃんと興味ある人にだけ
商品を買わなくても有益だったと思える価値を
提供するつもりでやっていく方法です。


決して押し売りなんてできませんから
これからのセールスというのは。


ますます圧倒的にお客さんが強い時代

セールスする人の力は
これからますます弱くなります。

いまや若い世代は
検索まで信用できないといって
知り合いや信頼できる有名人の口コミを
頼りにしたりとか。

つまり、広告という名がつく行為を
やっているとわかった瞬間に
拒否してきます。

昔は、リアルで会って
対面でセールスするしかなかったから
対面に持ち込めたら勝ちだったのです。

だって、顧客の反応にリアルタイムで
対応してアドリブで営業できたのですから。

これが、ネットを中心とした
販売の世の中になるとできなくなったのです。

お客さんは気に入らない、時間がない
うざいっておもった時点で、捨てられますから。

なので、”これ私の情報じゃない”と
思われてしまってはいけないのです。

そのために、欲しい人に欲しい情報だけ
届けるというマインドが必要です。

セールスの世界でも。

いままでテレビの広告で有名だった人や
大企業の広告代理店でやってるような
セールス手法を真似ても無駄です。

勉強するなら通販的な手法による
セールスです。

 

次世代のセールスライティングとは?

そんなセールスライティングの手法を
実践しながら学べるのが
X-Jr.コピーライター養成スクールです。

私はそこに参加しています。

一番いいのは実覚えるのはそこそこに
実践しながら学んでいくスタイルです。

コピーライティングって知識を記憶して
テスト100点とっていればやれるような
大企業的な仕事のやり方ではないんですよ。

顧客の心理をつかみ
それにあわせた情報を
自分が得意な方法で
伝えていかないといけないので。。

なので、全部をしらなくていんです。

知識に関しては。

顧客の心理をつかむのも
いつでもじゃなくていいんです。

わかるときだけ仕事すればいいのです。

つまり仕事を選べます。

また、伝える情報も
自分の経験からできるものでいいのです。

そして自分が得意な方法で伝えるといっても
お客に伝わらないならやめたらいいのです。

このように自分がどれだけ知っているか
なんて関係なく、いつでもお客の立場
になりきって、彼らの本当の悩みや問題を
聞き出すことが出来たときに
仕事をすればいいのです。

あとは、ソレを解決する情報なり商品なり
サービスを見せたらいいのですから。

別に自分でつくらなくても
商品やサービスや情報をもってくればいいです。

他人のものでもいいです。

そして、本人自ら意思決定をして
動いてもらうことが必要です。

今の時代は、人から言われて
動かされるのが一番キライなのです。

特にモノやサービスや情報を買う
という行為においては。

このようなコピーライティングの世界に
あしを踏み入れてみませんか?

6ヶ月後に卒業したら通勤しなくても
自宅でできる仕事が待っています。

また、時間は自分できめて
自由にできるので、今のお仕事
やりながらもできます。

そして、
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